main live topics access contact mobile shop artist link blog

出演しているアーティストさん達です。

Rio  
rio 2005年デビュー後、ブルースシンガー近藤房之助氏、根本要氏(スターダストレビュー)との共演が実現。翌年にはFUJI ROCK FESTIVAL’2006の出演をきっかけに数多の放送局でパワープレーにピックアップされ、地元大阪ではアルバム売り上げランキング上位になるな実力派シンガーとして着々とその風格を出しつつある。ソングライターだけにとどまらず、同年7月には処女詩集「空き地がなくなっちゃった」(愛育社)で作家デビュー。2007年からはOBCラジオ大阪、FM COCOLOで自らの番組を持ち初のラジオパーソナリティーを務め、オーディエンスの話題を集める。

【レギュラー番組】
東海ラジオ ミッドナイトスペシャル
毎週金曜日25:00-26:00 1332kHz
『Rioの‘伝説の空き地’』

choruspice  
choruspice

卓越したコーラスワークと歌に込める情熱でファンを圧倒的に魅了する3人。結成10年目の2007年7月にグループ名「4hollerz」から「choruspice」に変更し新たな道を走り出した彼ら。
活動期間と伴いしっかりと音楽シーンに足跡を残しメディアでは SMAP,kinki kid's 松山千春などのバックコーラスの経験もあり、ラジオのパーソナリティやCMソングの声も器用にこなす。
ライブではトークの面白さ、歌の優しさと力強さを融合させたパフォーマンスはファンの心を掴んで離さない。
そんな彼らの第一弾にして完成度の高い待望のファーストアルバム 「chorus&spice」を7月に渾身のリリース。必聴である!

竹田梨恵子  
gg 本 名:竹田梨恵子/Rieko Takeda
1988年1月27日生まれ。父の仕事の関係で、六歳から10歳迄をイギリスで過ごし、10歳から15歳までをアメリカ、ニュー・ジャージー州で過ごす。高校はニューヨークにある慶應義塾の系列高校、慶應ニューヨーク学院に入学し18歳までニューヨークで過ごし帰国。現在は慶應義塾大学 看護医療学部 四年生。

親戚に音楽家が多いことや祖母が民謡の先生であることも影響して、幼少の頃からピアノ、フルートを習う。同じ高校にいた兄がバンドをやっていたことに影響を受けて高校一年生の時にバンドを結成。音楽が盛んな学校で校内にスタジオがあったため、毎日放課後は歌っており、音楽三昧の高校時代を過ごす。高校二年の時アコースティックイベ ントで歌った曲でお客さんが泣いてくれたのを見て、音楽の力に感動して一生音楽やろうと心に決める。高校卒業と共に帰国し、アンミュージック スクール ボーカル科に入学。その後soul funkR&B gospelを中心に音楽活動を始める。同時期にママビートというユニットで活動し、DUO music exchange等
でライブを行う。patalpというユニットでソニーミュージックオーディションで
入賞するなど精力的に活動していたが解散。ジャンル問わず様々な音楽活動を経て、
2010年よりソロ活動始動。
2010年9月21日 Debut Single 「花火」リリース。
中村隆道  
takamichi

千葉県出身。
9/21シングル「遠景」でメルダックよりメジャーデビュー。
3rdシングル「Hamlet Days」リリース。有線放送チャートで
最高28位を記録。1997年 4thシングル「風が泣いてる」が
リリース。ABC/ANB系「金之玉手箱」のオープニングテー
マがオンエアー。5thシングル「愛してる」リリース。
三菱電機のコマーシャルソングに使用される。10月、初の
マキシシングル「君だけにクリスマス」が、CX系
「おはよう!ナイスデイ」の12月度エンディングテーマと
なる。1998年1月からテレビ朝日系「AXEL」の中村隆道の
コーナー「青春On The Street」がスタート。

空団地  
tate

ギター・ボーカル:三浦丈幸
ギター:藤本貴志
ベース:酒葉明大
ドラム:鶴田隼人
楽曲のほぼ全てを三浦が創作。叙情的な楽曲に定評があり、幸せなラブソング、
心躍るダンスナンバーなど、その世界観は様々。どこか素朴で心に響く三浦のヴォーカル、
時に優しく時に激しいギター、楽曲により熱を練り込み変幻自在のラインを奏でるベース、
シンプルさを追求し歌に寄り添うドラムが空団地の魅力である。

ステージングにおいては、常にオーディエンスとの「喜びの共有」を追求しており、
“静”と“激”の表情を変えてドラマティックさを演出している。

鈴木雄大  

1959年12月29日東京生まれ  血液型AB型
作詞作曲家としての楽曲定供アーティスト: MISIA、小柳ユキ、稲垣潤一、庄野真代、つのだ☆ひろ、森川由加里、村瀬由衣、
中村あゆみ、南野陽子、高橋和也(男呼組)、永井真理子、真琴つばさ、伊豆田洋之、 いいとも青年隊、幕末塾、少女隊、奥菜恵、天宮良、仲村トオル、吉田栄作、布施博etc...多数

ナレー ターとしての参加CM:カゴメ野菜ジュース、マクドナルドたまごダブルマック、 アサヒ飲料三ツ矢サイダー『崖の上のポニョ』編、ニベア花王アトリックスetc...多数 楽器演奏家としてアルバム楽曲参加アーティスト:Keito Blow、新垣結衣...多数

幼少時代ピアノを始め、中学時代にギターを手にする。 18歳でロックンロールミュージカル『ミスタースリムカンパニー』のバックバンドに参加。 かげ歌、楽曲定供をするようになり、当時スリムカンパニーが所属していた ポリスターから1980年慶応義塾大学商学部在学中に『ゴーンザサマー』 でシングルデビュー。1982年、都倉俊一氏に出会い、氏のプロデュースにより 東芝からシングル『1960万の悲しい夜と眩しい夢』アルバム『Friday Night』 で再デビュー。

1984年ファンハウスに移籍し、1990年までの間に アルバム8枚、シングル17枚をリリース。

七海  
nanami

千葉県出身。
まだ20才ではあるが歌っている時のフィーリングは、ソウルフルでパンチが有る。
大人顔負けの必見です。そして何よりもキュートで艶やかさがあり、将来がとても楽しみなアーティストだ。

2007年  bayfm78主催ライブに出演・FM静岡・FM熱海・ FMぬまづ・FM富士等、FMラジオに多数出演
2008年「千葉そごうオーロラモールジュンヌ」のBayfm78のブースでのトーク&ライブ。
2008年)千葉テレビ「ニュースC-master」に出演
2008年 9月 全国ロードショー!映画「ロックンロール☆ダイエット」に長谷川美紀役で出演
2008年 FFM西東京・ FM熱海・ FMぬまづ・FM富士・ FM静岡・ FM木更津・ FM葛飾
2008年  千葉日報に掲載

■雑誌 アデルバ(音楽情報誌)・アミーカ(フリーペーパー)

りぶさん  
りぶさん 三人が繰り出すエネルギッシュかつハートフルなハッピーサウンドは誰もを笑顔にさせる。会場を巻き込んだステージパフォーマンスや、シンプルで直球勝負の曲が胸を打つ。ソウル、ファンク、70'sロック、ブルース、フォークなどなど、あらゆるルーツミュージックを愛し、型にとらわれない音楽スタイルを模索中。
また「人生は修学旅行」をバンドのテーマとし、全国を旅しながら武者修行を続け、2006年、「HighになってGo!」をリリース。新たなアルバムリリースも待ち遠しいが、日々変化し、成長し続ける彼らの未来が楽しみだ。
黄金井脩  
koganei

ちょっとハスキーで力強くも甘い歌声繊細なようで骨のあるギターの音色 誰にも似ていない詞の世界 誰にも真似できないメロディー オリジナルはもちろんのこと、民謡からラテンまで独特の世界に昇華させる黄金井脩。トランペッターだった父の影響で生まれながらに生の音楽に触れていたが、幼くして
各地に預けられて生活する事が多かった。ある時は日本のルーツ音楽である民謡の教室を営む家庭などギターを使いながらもオリエンタルな響きを出すのはそういった環境のせいでもあるだろう。少年時代から銀座、六本木、赤坂などでクラブ歌手や流しラテンで言えばマリアッチという日本でも稀少な経験を積んだ後、世界のレベルを目指すという意思でマービンゲイ、スティービーワンダー、レイチャールズ、ホセフリシアーノ等の師であるSeth Riggsにテープを送った。そして「アメ−ジングボイス」と譬えられ渡米。
ビバリーヒルズのSethRiggsスタジオにてその発声法を習得 その後、自分のアルバム以外にも、数々の映画や他のアーティストのスタジオワークテレビCM等に参加する一方中東、ヨーロッパ、アメリカ、アジア諸国から招かれ毎年ライブ遠征日本国内でも年3往復以上のツアーを慣行。ライブ活動中心の日々を送っている。よく彼を指し謳われる ”アジアンジプシー” という言葉はアメリカ、テキサス州での演奏時にスイスのテレビ局キャスターが黄金井脩の演奏を中継放送した時に称した言葉。
現在、世界遺産/宮島厳島観光大使

The Buried Alive  
近藤

近藤房之助のヴォーカリストとしての魅力を余すところなく表現。 主に昔聴いた懐かしいスタンダードな名曲をしっとりと聴かせるこのユニットは、ブルースシンガーとしての近藤房之助というよりもむしろヴォーカリスト近藤房之助としての一面を見せてくれるだろう。

The Buried Alive
近藤房之助(Vo/G)
小山英樹(Key)
川相賢太郎(G)


酒井ヒロキ  
酒井ヒロキ

1982年11月16日、大阪に生まれる。
12才の頃にいとこの影響で歌にのめりこみ、フォークギターをさわりだす。
数々のバンド・ユニットを経て、19才からソロ活動を開始。
古き良き音楽に影響を受けつつも、独自のバランスでそれを昇華している。

関西を中心に、精力的にライブを展開し、2007年12月に1st Album「心の鍵」をリリース。

また、ギタリストとしての顔もあり、様々なアーティストのレコーディングやライブに参加。
「高木まひことシェキナベイベーズ」としても活躍中。


テミヤン  
temiyan

温暖な湘南の風土と優しい人たちに包まれて、日常の機微を歌い上げるテミヤン。彼を包む全てに愛を感じ、独特な感性でプリミティブな湘南を描いてきた。人生の止まり木の様な彼の音楽で翼を休めていただければ幸せです。

tvkテレビ「1230アッ@と!ハマランチョ」 (12:30〜14:00)水、木、金曜日担当パーソナリティー
★ヨコハマNEWSハーバーから生放送!<好評放送中>
http://www3.tvk-yokohama.com/hamarancho/

FM Yokohama『テミヤンの湯快爽快・君住む街で』 毎週神奈川県内を中心に、古き良き日本の文化そして、日本人の心の触れ合いを求めて、小さな旅に出ます。

(2009年10月4日スタート) 毎週日曜日 12:30〜13:00
http://www.fmyokohama.co.jp/onair/program/Kimisumumachi/index.html

庄野真代  
まよ

1976年 デビューLP「あとりえ」がレコード屋さんに並び感動する。当時は「フォーク&ロック」というジャンルだったが、のちに「ニューミュージック」と称され、都会テイストの歌手などと言われる。1978年 5枚目のシングル「飛んでイスタンブール」がヒット、学園祭も含め積極的にコンサートをする。そうそう、NHKの紅白歌合戦にも出場した。1980年 思いついて世界一周の旅に。1年間で28カ国132都市を歩き、地球のいろんな素顔に出会う。最終地のロサンジェルスで、メイドなどをしながら、旅行記の執筆・レコーディング・出産と制作活動に1年を費やした。1982年 帰国。仕事はないかも・・と思っていたのに、歌手のほかに、講演・司会・レポーター、ミュージカルやTVドラマへの出演と、いろんなチャンスに恵まれる。1991年 シンガポール・マレーシア・香港でCDデビュー。アジアにおける音楽活動を始める。1999年 はじめてのファンクラブ「お達者CLUB」発足。心の中から「お達者」になりたい人を募り、会報を発行したり、イベントを催している。ナイロビの国連で開かれた環境イベントに参加、テーマ曲を提供。2000年 法政大学「人間環境学部」に入学。世界を旅して感じた「かけがえのない地球」のため、今私達がすべきことは何か・・というようなことを勉強。音楽活動では、気の合う仲間と「浜田山〜ず」というバンドを結成。2001年 「TSUBASAmusicデリバリー」というボランティア団体を作り、施設などへの訪問ライブを始める。浜田山〜ずでカバー曲中心のCDアルバム『Time traveler vol.1』を制作発表。2002年 9月、ロンドンのUnivirsity of Westminsterに留学。目標は「地球市民」。『Time traveler vol.2』をリリース。ロンドン滞在中に世界的なNGO・OXFAMにてボランティア活動をする。バンコクにてチャリティコンサート。2003年  2月、ロンドンのSt.James.Churchにてチャリティーコンサート。8月、エジンバラ国際演劇祭に出場。9月、1年の留学を終え帰国。マレーシア・フィリピンなどでもチャリティーコンサートを開く。2004年 3月、法政大学卒業。4月、マキシシングル『Be yourself』リリース。9月、早稲田大学院アジア太平洋研究科国際関係学科入学。 11月、12月とCDアルバム発表。2005年 平和市民コンサート「セプテンバーコンサートJP」を提唱し、9月11日、全国39会場で開催される。2006年 3月、特定非営利活動法人「国境なき楽団」を設立、訪問コンサート、セプテンバーコンサート、世界の子どもたちに楽器をおくる活動などを組織で取り組みはじめる。6月、CD『あなたが微笑うとき』をリリース。
9月、早大大学院を終了。


Eyes’  
Eyes'

久々に歌力のある実力派女性シンガーソングライター。女性ならではの心模様をバラードにのせて歌えばせつな
さが胸に響く。真っすぐで親しみやすい人柄を感じる魅力的なステージを体感下さい。ホームグラウンド桜木町駅前ではスト
リートの女王として知られる。
【レギュラーパーソナリティ】
Eyes&rsquo;のFeather Voice 毎週木曜日 21時〜22時生放送
インターネットでも生放送をご覧いただけます。 
http://www.792fm.com

高木まひこ  
高木まひこ

profileMenber Vo:高木 まひこ/EG:酒井 ヒロキ/Ba:ミウラ トモユキ/Dr:ツルタ ハヤト
結成2006年から丸2年。2008年6月18日(水)に1stフルアルバム「高木まひこ
とシェキナベイベーズ登場!!!」が全国一斉発売される。
Rock'n'Roll, Rockabillyスピリットを受け継ぎ、リーゼントスタイルを愛しつ
つも、その畑を飛び出してまさに大海原、オールジャンル、老若男女に愛されそ
うなポップセンスをビシビシと感じる。
また、Vo.高木まひこはFMひらかた(77.9MHz)にて毎週金曜日17:40〜18:00
「インディーズスクラップDX」に生出演中。

 
コニー


Broom Dastar KAN  
カン

本物ブルーズメン、ブルームダスター・KAN

このブルーズマンは只者ではない。「ホンモノのブルーズマン」なんていう形容もこの人なら相応しい。彼の強烈で桁違いな路上カントリーブルーズマンっぷりには、
ここが日本だということをしばし忘れさせる迫力がある。焼けた肌、鋭い眼光、空気を大きく揺らす 肉声、哀愁を帯びたハープの音色。その全てが渾然一体となっ
て、人生を賭けたブルーズマンの気迫を観客に見せ付ける。

perla  
perla

小学生時代に母親が持っていたレコード(カーペンターズ、レイチャールズ、シュープリームスなど)を見つけ、その音を聴いた時の熱く深い感動がPerl(ペルラ)の音楽的めざめのきっかけだ。 中学、高校時代は洋楽大好き少女時代を過ごし、暇があれば歌っているような歌好きな子で、同時に英語にも興味が高まった。当時はマライアキャリーやホリーコールにはまり、彼女達とのフェイクの競演が楽しみの一つだった。 自分の誕生石でもあり、スペイン語で真珠を意味するPerla(ペルラ)をアーティスト名として2007年10月24日デビューを果たす。

 
macshow


 
おお

幼少の頃からクラシックバレエで培ったリズム感に沖縄民謡で学んだ独特の旋律をブレンド、

その歌声に触れた誰もが初恋や青春を思い出す。甘く、時に切なく、汚れなき声の持ち主『RiRa』




Copyright (C)2007-2008 peppermint Co.,Ltd. All rights reserved.