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通常営業を再開しました。

営業時間 18:00〜

今のところ定休日は決まっておりません。

お気軽にご来店下さい。

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Next Live

konyu

下記のアドレスでリアルタイムでライブをご覧いただけます。

http://www.ustream.tv/channel/peppermint

2月19日〔日〕 

Rio弾き語り

OPEN 18:00 START19:00

前売り¥3,000(1d付き) 当日¥3,500(1d付き)

りお

チケット予約はこちらです。

2005年

1stアルバム『Lullabye』でデビュー後、ライヴメインの活動をスタート。独特のしゃがれ声と独自のメッセージソング、巧みなステージトークで全国を行脚。年間200本を超えるステージをこなし、1stシングル『R''43』をリリース。

2006年

2ndシングル『娼婦は眠らない』をリリースし、全国ツアーを達成。客席は‘Rioの空き地’と呼ばれるようになり、2ndアルバ『空き地がなくなっちゃった』をリリース。直後に同タイトルの処女詩集を発刊し、作家デビュー。念願のフジロックフェスティバル出場への切符も手にし、年末からは初の冠番組、「Rioの‘サウンドカーニヴァル’」(FM COCOKO)がスタート。

2007年

「Rioの‘街路の灯り’」(OBC ラジオ大阪)がスタート。全国に‘Rioの空き地’を増殖しながら、満を持して3rdアルバム『TAXI』をリリース。新宿FACE(元新宿リキッドルーム)でのワンマンライヴを大成功に収め、さらに奔走。『Lullabye』が映画「kamachop」のエンディング曲となる。

2008年

「Rioの‘伝説の空き地’(東海ラジオ)」がスタート。東海地区メインの活動を開始。地方でも徐々に話題を集めながら、3rdシングル『ホタル』をリリース。リード曲の『ホタル』が、十勝ばんえい競馬のCM曲として抜擢され、さらに「のりゆきのトークde北海道」(UHB 北海道文化放送)のエンディング曲になり、本格的な全国キャンペーンがスタート。

2009年

ベイエフエム「Rioの‘街路の灯り’」(bayfm78)がスタート。全国のKey Stationで『ホタル』がオンエアされ、「24時間テレビ32〜愛は地球を救う〜」(中京テレビ)の大トリとして出演。年末に4枚目のアルバム、『HOTARU』をリリース。

2010年

北海道ツアーを終え、創作活動。この頃から楽曲提供が多くなり、「リケンのノンオイルドレッシング」のCM曲として『HOME』が、「キャベジンコーワゴールド」には『空飛ぶポストマン』。また、NHKドキュメンタリー番組「プレミアム8」では、『STAY』が使用された。歌手・和田アキ子氏からも楽曲オファーがあり『素直じゃないね』を提供。同年10月にリリース。

2011年

引き続きライヴ活動に奔走する。ライヴハウスや酒場でのライヴはもちろん、大ホールやグランドキャバレーでのコンサートスタイルに移行。コンサート限定CD『路上』をリリースし、リードナンバーの『路上』がYAMAHA発電機のCMで起用される。また、書き下ろし楽曲『この花』が全国オンエアされ(フジテレビ系列)、話題を集めた。

2012年

紅白歌合戦白組出場へ向けて始動!!


 

 

東日本大震災 被災者への義援金募集

ご存知の通り今回の地震における東北・関東圏の被害は甚大であり地元旭市においては、特に飯岡の被害は

悲惨な状態です。皆様のあたたかいご支援とご協力をお願い致します。

この義援金は出演アーティストに会計監査をして頂き義援金窓口となっている旭市役所の会計課に納めます。

今回だけに止まらず、また、場所を変えてショッピングセンターや道の駅等のオープンスペースでも継続的に行う予定です。

次のチャリティーライブは、未定です。

やれる場所があればこちらにご連絡下さい。

ご協力をよろしくお願い致します。

 

イベント等の稼働日以外を練習スタジオとして開放します。

ただ今キャンペーン期間中として1時間¥3.000(オペレーター付)で承ります。

 

ご協力ありがとうございました。

先日、震災の被災者の為のチャリティライブ4回分の義援金¥80、564を旭市の明智市長に直接手渡してきまし た。

その際に幾つかの質問をし、その回答を文書で頂きたいとお願いしました。

それに対するに回答が以下の通りです。

 

【市長からの手紙】

旭市震災支援へのお礼

このたびの東北関東大震災に際しまして、心温まる義援金をいただき、誠にありがとうございました。

3 月11 日、午後2 時46 分、突然震度5 注の大地震が旭市を襲いました。死者13 人、行方不明者2 人、負傷者12 人、住家

の全壊427棟、建物被害は2 ,768 世帯に及んでいます。特に飯岡地区においては、テレビや新聞にも報道されましたが大津波が

数回にわたり来襲し、本市の有史以来最大な被害を受け無残な姿に変わり果て、いまだ多数の被災者が避難所生活を余儀なく

されております。現在、復興に向け全職員一丸となり、ボランティアや民間事業者のご協カをいただきながら、

一刻も早く住みやすい旭、安心安全な旭を目指して全カで取り組んでいるところであります。

昏様からいただいた義援金につきましては、被災者のために、大切に使わせていただきたいと考えております。

昏様方のご厚情、ご支援に対しまして心から感謝を申し上げお礼のご挨拶とさせていただきます。

平成23 年4 月千葉県旭市  市長 明智忠直

 

【 回答書 】

平成23 年4 月8 日

旭市ニの137 ○○ ○○様

旭市長明智忠直

3 月31 にご質問いただいた件、次のとおりお答えいたします。

●問1 )義援金はどのような流れで使われますか?

答・現在、会計課を窓口にして義援金を受け付けています。被災者に配分する考えです。

●問2 )被災者に届くのは何時頃のことでしようか?

答・発災から3 ケ月を目途に、第1 回目の分配を考えています。

●問3 )出来るだけスピーディーにこまめな集計と分配をお願いします。(できれば月毎)

答・4 月7 日現在の集計は、176 , 297 千円(5 , 525 件)です。被災者への分配は、

始めに市の予算から4 月中旬を目途に見舞金を支出します。

その後、発災から3 ケ月を目途を分配を考えでいます。

●問4 )今後は経済効果のあるイべントは出来るだけ中止にしないで欲しい。

答・学校等に避難されている方々 が仮設住宅や賃貸アパート等に移転され、

被災者の住宅が確保された後になりますが、出来るだけ中止しないよう配慮する考えです。

以上です、

 

 

 

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